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鯨の書斎

今日も、どこかで読まれている本を紹介しています。

あたえる人があたえられる 単行本 – 2014/1/29

本 > ビジネス・経済 > ビジネス実用 > ビジネスライフ

今日の気になる書籍のご紹介

いま話題の書籍や古書などジャンルを問わず
良いなと思った書籍を幅広く
関連書を交えて紹介していきます。

本日の、ご紹介する書籍はこちら。

あたえる人があたえられる 単行本 – 2014/1/29

あたえる人があたえられる

目次

第1章 野心家の思惑
第2章 秘訣
第3章 価値の法則
第4章 約束を果たす
第5章 収入の法則
第6章 とにかくやってみる
第7章 彼女の正体
第8章 影響力の法則
第9章 妻の恋文
第10章 本物の法則
第11章 ついに謎を解く
第12章 受容の法則
第13章 思わぬ電話
第14章 与える人生の喜び

あらすじ

ノルマ達成が危うくなったジョーは、起死回生の策として、「伝説のコンサルタント」と呼ばれる謎の大物にいきなり面会を申し込む。すると相手は意外にもすんなり了承し、さらには、とてつもない成功を収める秘訣まで教えてくれるという…いたってシンプルなこの物語が、世界中のビジネスパーソンの心をつかみつづけるのはなぜか?すがすがしく満ち足りた読後感にいざなう、現代人への贈り物。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

バーグ,ボブ
トップセールスマン。その経験を元に著されたEndless Referralsが、世界中の組織でトレーニング・マニュアルとして採用されるベストセラーに。著名講演家として活躍

マン,ジョン・デイビッド
リーダーシップや成功法則など、ビジネス書を中心に25年以上にわたって執筆を続けるベテランライター

山内/あゆ子
翻訳家。早稲田大学第一文学部卒、日米会話学院同時通訳科卒、シカゴ大学大学院人文学科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

書籍情報

あたえる人があたえられる 単行本 – 2014/1/29

あたえる人があたえられる

あたえる人があたえられる

ボブ・バーグ (著), Bob Burg (著), ジョン・デイビッド・マン (著), John David Mann (著), 山内 あゆ子 (翻訳)
単行本: 202ページ
出版社: 海と月社 (2014/1/29)
言語: 日本語
ISBN-10: 4903212483
ISBN-13: 978-4903212487
発売日: 2014/1/29
商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.2 x 2.2 cm

レビュー

カスタマーレビュー

関連情報

関連書籍

敵を味方に変える技術 単行本(ソフトカバー) – 2014/6/26

敵を味方に変える技術
ボブ・バーグ (著), 弓場隆 (翻訳)

目次

はじめに 究極の成功法則を伝授しよう
序章 人を動かす5つの原理
第1の原理 自分の感情をコントロールする
第2の原理 お互いの信念の違いを理解する
第3の原理 相手のプライドを尊重する
第4の原理 適切な雰囲気をつくる
第5の原理 共感を示して気配りを心がける
終章 人格を磨く
おわりに 自分のやり方を絶えず修正しよう

あらすじ

敵を味方に変える技術

敵を味方に変える技術

人を動かす5つの原理!「21世紀のデール・カーネギー」と呼ばれる人気コンサルタントが明かす、職場・学校・家庭で今日から使える驚異の技術。

紹介の連鎖が永遠に続く ㊙人脈活用術 単行本 – 2015

紹介の連鎖が永遠に続く ?人脈活用術
ボブ・バーグ (著)

目次

あらすじ

紹介の連鎖が永遠に続く ?人脈活用術

紹介の連鎖が永遠に続く ?人脈活用術

有望な見込み客が勝手に集まってくる最高に人脈ネットワークシステム。

ひとを動かす技術 単行本 – 2012/12/22

ひとを動かす技術
ボブ・バーグ (著), ジョン・デイビッド・マン (著), 川村 透 (翻訳)

目次

第1章 1週間で500人から「イエス」を引き出す
4人を「征服」するという難題
相手の拠り所を打ち崩す「しかし」
「現実」を見つめさせる
風向きの決まる瞬間

第2章 自分が「与えられるもの」を知る
全員の「拒絶」を跳ね返すには?
言葉が少ないほど影響力が強まる
自分は相手に何を「提供」できるか?
「伝説的なリーダーシップ」のノート

第3章 「原点」と「ビジョン」を見つめる
「自分の原点」を忘れない
頭でイメージするものが現実を決める
資金と善意だけでは足りない
手放したものは、最後には戻ってくる
ビジョンを「持ちつづけること」が難しい
誰も教えてくれないリーダーシップの秘訣

第4章 引く
人は「言葉自体」は聞いていない
「心を動かす」と「説得」はまったく違う
影響力は「何」でできているか?
押しても人を動かすことはできない
思い違いをしていたこと

第5章 相手の「力」を引き出す
「サービス」に区別をつけない
「製品」ではなく「人」をつくる
解決困難な問題にどう対処するか?
任せるからうまくいく
スキルより「共感する力」が重要
失うことでスペースが生まれる
もともと持っているものを引き出す
自分が守るべき大切なもの

第6章 「説得」しない
「反応」せずに、「対応」する
ときにはあいまいなまま、放っておく
こちらが押すと相手も押す
「相手が勝つ」イコール「自分の負け」ではない
無理やり説得されても意見は変わらない
どうやって「まずい」とシェフに伝えるか?
心に抱いた思いが相手の反応を決める
相手を動かす振る舞い方
どれだけ相手の利益を優先するか?

第7章 仕事を知り尽くす
「言葉」ではなく「仕事」で教える
仕事をより学んだ者が上に行く
情報がそろわない中で「決断」する
信頼感は自信がつくる

第8章 自ら泥にまみれる
大企業にどうやって勝つか?
相手を知れば、ニーズが見えてくる
成功の最大の秘密は「与えること」
成功したCEOが大切にしていた姿勢
自分の爪の中まで泥まみれにする
会社を支える現場責任者
「アイデア」では解決できない
自尊心が人からの敬意を引き寄せる

第9章 「価値観」を明確にする
「する」ことより「いる」ことが大事
お金は「帳簿の数字」以上のもの
数字は「コントロール」できない
人は「信念」についてくる
自分の「拠って立つところ」は何か?

第10章 「ありのままの自分」をさらす
スピーチで相手を味方につける方法
言葉ではなく「自分のあり方」を伝える
「人生の出来事」は人格に跡を残す
能力よりも人格がものを言う
人格は「経験」がつくる

第11章 「4つの柱」で人を動かす
柔道が教えてくれること
それは本当に相手が望んでいることか?
そうなることがわかっている

第12章 「ひとつ上の視点」に立つ
誠意は人に伝わる
キーワードを紙に落とし込む
いったい何が欠けているのか?
「4人の盲人」の問題点

第13章 相手に決めさせる
自分次第で「誘導」できる空気
最大の拍手を受けたスピーチ
「しかし」を続けない言い方
「提供できるもの」の答え
これは「私」の問題ではない

第14章 自分を手放す
3つの椅子と予想外の再会
問題は「自分たちの中」にあった
リーダーは「案内人」に過ぎない
偉大なリーダーシップとは?
「椅子」は手放したから残った

あらすじ

ひとを動かす技術

ひとを動かす技術

  • 作者: ボブ・バーグ,ジョン・デイビッド・マン,川村透
  • 出版社/メーカー: 大和書房
  • 発売日: 2012/12/22
  • メディア: 単行本
  • クリック: 1回
  • この商品を含むブログを見る
はじめて部下を持った人から大企業の社長まで、人望と信頼感に満ちたリーダーに生まれ変わる珠玉の一冊。

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本) ハードカバー – 2014/1/10

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)
アダム グラント (著), Adam Grant (原著), 楠木 建 (翻訳)

目次

1 あなたは、まだ「ギブ&テイク」で人生を決めているのか―いま「与える人」こそ、幸せな成功者となる
2 「名刺ファイル」と「フェイスブック」を見直せ―「与える人」の才能(1)「ゆるいつながり」という人脈づくり
3 チームの総力を活かせる人―「与える人」の才能(2)利益の「パイ」を大きく増やす働き方
4 荒野で“ダイヤモンド”を見つける法―「与える人」の才能(3)可能性を掘り出し、精鋭たちを育てる
5 「パワーレス」の時代がはじまった―「与える人」の才能(4)「強いリーダーシップ」より「影響力」
6 「与える人」が気をつけなければならないこと―「成功するギバー」の、したたかな行動戦略
7 気づかいが報われる人、人に利用されるだけの人―「いい人」だけでは絶対に成功できない
8 人を動かし、夢をかなえる「ギブの輪」―未来を変える「因果応報」のルール
9 「成功への道」を切り拓く人たち―あとに続くのは誰だ

あらすじ

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)

「ギブ&テイク」とは、この世の中を形成する当たりまえの原理原則に思える。しかしこれからの時代、その“常識”が果たして通用するのかどうか―著者の問題提起が、アメリカで大論議を巻き起こしている。人間の3つのタイプである、ギバー(人に惜しみなく与える人)、テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)、マッチャー(損得のバランスを考える人)。このそれぞれの特徴と可能性を分析したするどい視点。世界No.1ビジネス・スクール「ペンシルベニア大学ウォートン校」史上最年少終身教授、待望のデビュー作!!

ある島の可能性 (河出文庫) 文庫 – 2016/1/7

ある島の可能性 (河出文庫)
ミシェル ウエルベック (著), Michel Houellebecq (原著), 中村 佳子 (翻訳)

目次

あらすじ

世界の終わりのあと、僕は電話ボックスにいる―快楽の果ての絶望に陥った過激なコメディアン兼映画監督のダニエルは、“永遠の生”を謳うカルト教団に接近する。二千年後、旧人類がほぼ絶滅し、ユーモアと性愛の失われた孤独な世界で、彼のクローンは平穏な毎日を生き続ける。『服従』著者による“新しい人類”の物語。

ビリオネア思考 単行本(ソフトカバー) – 2015/12/14

ビリオネア思考
佐藤一彦 (著), ビリオネアクラブ (著)

目次

600人を超える投資家集団が実践する仕事と時間に縛られず、プライベートを優先しながら裕福になるための46の方法とは?

あらすじ

ビリオネア思考

ビリオネア思考

・働かずに稼ぐ人は、わがまま
・働かずに稼ぐ人は、親の教えを守らない
・働かずに稼ぐ人は、風呂にホワイトボードを持ち込む
・働かずに稼ぐ人は、裏ワザよりも正攻法が好き
・働かずに稼ぐ人は、謝礼を受け取らない
・働かずに稼ぐ人は、現金を持たない
・働かずに稼ぐ人は、こっそり国から支援を受けている
・働かずに稼ぐ人は、無料のセミナーに参加しない
・働かずに稼ぐ人は、専門性を身につけない
・働かずに稼ぐ人は、家族ぐるみで投資をする

まとめ

ご紹介させていただいた書籍

さいごに

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